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STIHLShop スタッフブログ
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極寒!エンジンがかからない(;´Д`)
気温が低くてもガソリンエンジンはかかりが悪くなりますね チョークシャッターを閉めて初爆を起こさせて シャッターを開いてエンジン始動・・・ アイドリングに戻して、あれ?・・・エンスト?・・・ 極寒時はアイシングと呼ばれる現象が起こることがあります...
2023年12月23日読了時間: 3分


スチール オレゴン ハスクバーナ ソーチェンの互換表
スチール チェン品番一覧 と オレゴン ハスクバーナ ソーチェンの互換表を作ってみました STIHL ソーチェン呼称(解説) ⇒ 目立て角度 ⇒ ☆R06.05.24 61PS3-50 発売 ☆R06.09.01 36RH HEXA 発売...
2023年5月13日読了時間: 1分


エンジンがかからない(;´Д`)
関連 酷暑!エンジンがかからない(;´Д`) ハイオクの勧め ⇒ 極寒!エンジンがかからない(;´Д`) ⇒ 高温多湿!!エンジンがかからない(;´Д`) ⇒ 気温が高くなるまたは低くなるなど、季節の変わり目に成るとエンジンが掛からない、いくら引っ張っても動かないって持って来られる事が多くなります その多くは修理は必要なく燃料が多すぎて被っています チョークは吸気を少なくして燃料を多く出させ点火しやすくする装置ですが 燃料が多すぎても点火しないのでチョークしたままではエンジンは掛かりません 通常チョーク位置(チョークシャッター閉・スロットル開)でスターターを引くと初爆と呼ばれる最初の点火・燃焼が起こります 次にハーフスロットル位置(チョークシャッター開・スロットル開)でスターターを引くとエンジンが掛かります ただし最近は初爆かどうか判りづらい機種や、燃料の濃さの関係で初爆が無い事もありますので注意が必要です そこで試して頂きたいのが 始動手順 運転位置(スイッチ・オン)でチョークせずにスターターを引いてみる エンジンが掛からなかったらチョーク位置
2022年8月8日読了時間: 3分


燃料タンクのエア抜きバルブも重要
チェンソーなどの小型のエンジンは燃料タンクのエア抜きバルブが劣化するといろいろな不具合が出てきます 燃料タンクは燃料が消費されると減った量の空気を外から取り入れます 傾けた時には中から燃料が漏れないように工夫されています...
2022年7月15日読了時間: 2分


ハスクバーナ550XPマフラーボルトの緩み
ハスクバーナ550XP - 不具合の事例 チェンソーのボルト類は増し締めを心掛けてください 特にマフラーは振動で緩みやすいようです 緩んだままだとどうなるでしょうか?? ボルトが脱落して紛失したりしますがそれだけでは済まない場合があります...
2022年5月31日読了時間: 1分


ハスクバーナ 550XP クランクシャフト摩耗修理
ハスクバーナ550XP 不具合の事例 ※初代の方 使用中にエンスト、始動不能となって入院なんですが・・・ ベアリングが動いてません(工業用語でクリープと言うそうです) ベアリングとクランクシャフトの嵌合部がスカスカですね...
2021年7月3日読了時間: 2分
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