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STIHLShop スタッフブログ
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ハスクバーナ 550XP-Mark2 エンジン不調 その3
ハスクバーナ 550XP-Mark2 不具合の事例 - エンジンの不調 【過去記事】 ⇒ ハスクバーナ 550XP-Mark2 エンジン不調 その1 ⇒ ハスクバーナ 550XP-Mark2 エンジン不調 その2 症状 ハーネス修理歴有り 通常通り始動可能...
2023年12月6日読了時間: 1分


日本伐木チャンピオンシップin鳥取 に出店してきました
第3回 日本伐木チャンピオンシップin鳥取 に出店してきました 日本伐木チャンピオンシップin鳥取 公式 スチールショップ3店共同で出店 弊社はSTIHL製チェンソー(デモ用)とPETZL製品を担当しました 初日は朝方雨が降りましたが徐々に回復...
2023年11月21日読了時間: 1分


STIHLチェンソー スターターの部品交換
STIHLチェンソー スターターの中の主要部品はご使用の頻度によって摩耗が進んでいきます
主に次の3点の部品は定期的な交換をお勧めします
2023年9月16日読了時間: 2分


酷暑!エンジンがかからない(;´Д`) ハイオクの勧め
連日酷暑・猛暑日が続いています こう気温が高いとガソリンエンジンは調子が悪くなりますね 気温が高いと空気が膨張して密度が低くなります 酸素も同じく薄くなるのでガソリンも薄い設定にしないと掛かりにくかったり調子が出なかったりします また、タンク自体が温まってガソリンが沸き立つこともあります 対策としては 保管時は日陰で直射日光に当てない 風通しの良いところに置く エンジンを掛ける前に燃料キャップを緩めて内圧を抜く 作業後はしばらくアイドリングでクールダウンする キャブレターの設定が冬のままなら夏仕様に調整する 前回記事【エンジンがかからない(;´Д`)】もご参考に ⇒ など機体の温度を上げないようにすることやキャブレター調整、また、ハイオクを使うのも効果的です 燃料の流れを見てみましょう 燃料タンク(液体) ↓ 燃料ホース(液体) ↓ キャブレター/インジェクション(液体) ↓ 吸気の空気中~エンジン内(霧状・気体) ↓ シリンダー(気化・蒸発→気体) ざっくりとこのような流れになっています ここで違った状態になると途端に調子が悪くなります...
2023年8月9日読了時間: 3分


MS462C-M クランクケース破損修理
MS462C-M修理 クラッチ側クランクケース後端のブレーキバンド固定部分が破損 軽量化のため肉厚は薄めでリブ等で強度を出しています マスキングテープで位置合わせ 亀裂の中に金属用パテを盛り付けて硬化を待ちます 硬化後欠損したリブなどに沿って肉盛り...
2023年6月23日読了時間: 1分
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